ニコラス・ウィンディング・レフン監督作品はどこで観られる?

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レフン作品を観たいなら

各社の戦略や行愛事情などは分かりませんが、
レフン監督の映画なら『ドライヴ』が一番取り扱いが多いかと思いきや…、
そうでもなかったのが意外でした。
そして、『オンリー・ゴッド』 が見られるサービスには勝手に一目置いてしまいます。
TSUTAYAでレンタルできる作品に関しては最寄りの店舗の品揃え次第なので、
その点考慮するとU-NEXTって結構優秀なんじゃないかと思います。

TSUTAYA16作品 U-NEXT9作品 Netflix7作品 TSUTAYA TV4作品 dTV2作品
Hulu0作品 Amazon Prime0作品

プッシャー』 Pusher (1996) – 監督・脚本・出演
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ブリーダー』 Bleeder (1999) – 監督・脚本・製作
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Fear X』 Fear X (2003) – 監督・脚本
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プッシャー2』 Pusher II  (2004) – 監督・脚本・製作
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プッシャー3』 Pusher 3 (2005) – 監督・脚本
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ブロンソン』 Bronson (2008) – 監督・脚本
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ヴァルハラ・ライジング』 Valhalla Rising (2009) – 監督・脚本
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プッシャー』 Pusher (2010) – オリジナル脚本
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『ドライヴ』 Drive (2011) – 監督
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『プッシャー』 Pusher (2012) – 製作総指揮・オリジナル脚本
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『アウトロー』  Black’s Game (2012) – 製作総指揮
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『オンリー・ゴッド』  Only God Forgives (2013) – 監督・脚本
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『ホドロフスキーのDUNE』  Jodorowsky’s  (2013) – Dune 出演
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『マイ・ライフ・ディレクテッド・バイ・ニコラス・ウィンディング・レフン』 My Life Directed by Nicolas Winding Refn  (2014) – 出演
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『ラスト・リベンジ』  Dying of the Ligh (2014) – 製作総指揮
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『ネオン・デーモン』  The Neon Demon (2016) – 監督・脚本・原案
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『ドライヴ』を観て衝撃を受け、
他の作品も観はじめたミーハ-野郎ですが、

タイ、もしくはバンコクに個人的な思い入れがあるので贔屓してしまいますが、
『オンリー・ゴッド』は最高でした。
文句なく観始めて「ああ、これは大好きなやつだ…。」と直感し、
エンディングまで至高の時間を味わいました。

『ネオン・デーモン』は映像と音楽ありきのPVのような映画ですが、
カッコ良かったですし楽しめました。

『ヴァルハラ・ライジング』はクセがあります。
レフン監督の分かりやすいヒーロー像や、
他の作品にも共通する『らしさ』が全開なので、
この監督が好きであれば観ておくと理解が深まります。

同じく『ブリーダー』もマッツミケㇽセンが出ているので、
それだけでも観てられますが、
役者全員キャスティングが素晴らしく、
漂う空気感と男女関係の描き方にのちの作品のルーツを感じます。
映画を説明する知識不足でうまく説明できなくてもどかしいですが
「やっぱりこの監督はセンスが良いんだなぁ…」と思わされます。

『プッシャー』
はじめに『ドライヴ』から入ってしまったせいなのか、
この作品が一番馴染めません。
つまらないわけではありませんが、
レフン映画に求めるものが固まってしまった状態で観ると異質な感じがします。

『ブロンソン』の楽しみ方が分かりません。
なぜ評価されているのでしょうか?
観始めた映画を最後まで観れないことはあまりないのですが、
これは途中で挫折しました。
誰か見方教えて下さい…。

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